子離れ

子離れは、子どもが自由に生きる大切な事

子どもが18歳なる事は悲願だった。 なにせ毒母は、私が希少がんで余命2年と宣告されているにも関わらず、相変わらず「母の気持ち優先」の無理難題な条件を、あれやこれやと私に出し続けていたから。(よろしければ→心細く見送った毒母の背中、過去の健気な私) 耐えきれず毒親と絶縁した私は、二度と親へは頼ることはできない、そしてオットの義母へも今更頼るなんて無視のいい話は出来ないと覚悟を決めていたから。(毒母の […]